ライブ配信やデジタルコンテンツは、スマホやパソコンで視聴できる為、スクリーンショットや画面収録は可能です。
但し、著作権や肖像権といった権利所有者の許諾なしに市場へ流出させることは国際法及び各国の国内法によって厳正な処罰が用意されています。
また、18LIVERでは関係各社が不正流出、違法行為に対しては、生命や人生を脅かす大罪と捉え、強固な姿勢で容赦ない対応をおこなっています。
18LIVERの活動内容が無断掲載されている場合は、違法レポートよりお知らせください。
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著作権侵害は犯罪であり、10年以下の懲役又は1000万円以下の罰金
作者人格権、実演家人格権の侵害などは、5年以下の懲役又は500万円以下の罰金
またはその両方が科せられる可能性があります。
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現行の日本の「わいせつ物頒布等の罪」(刑法175条)や“配信型性風俗特殊営業”の制度は、デジタル社会・国際配信・個人クリエイター時代に全く追いついていないのが現状です。
18LIVERが提供できるFAQやガイドラインとしては、「現状の法的リスク・制度の限界」を淡々と伝え、遵法強化策を継続的に執行することによりオリエンテーションやコンプライアンスミーティングを通して、一般的な社会通念として慣習化しています。
法務部門・提携弁護士による事前相談や意見書対応も可能です。ご希望の場合はお問い合わせフォームよりご相談ください。
本サービスは米国法人が運営し、配信も米国内から行われています。したがって、日本法のみならず、米国(運営・配信地)の法令・規制も適用対象となります。利用者は自国・地域の法律もご自身でご確認ください。
一般的な “18禁” マークは、サイト運営者が自主的に掲げる 年齢制限ラベル に留まる場合があります。
一方、18LIVERは、2022年の民法改正※1)により「18歳=成年」と定義され、日本の法令上の“成人” を基準に運営されています。
18LIVERは日本法令上18歳成年が利用できる成人コンテンツという意味であり、18禁マークで知られるアダルトコンテンツという意味ではありません。
※1) 2022年4月施行の民法改正で、日本の成年年齢は 20→18歳に引き下げられました。
18LIVERではこれに合わせ、18歳未満はライバー・リスナー共に一切利用できません。海外在住者でも、日本国籍を有する場合や日本からアクセスする場合は同様です。
主要プラットフォームには全て対応しています。
配信設定や為替の取り扱いも丁寧に案内します。
はい。
時差に合わせたコミュニケーションも可能です。
18LIVERは多国籍ユーザーの利用を想定していますが、利用者が配信・販売する国や地域の法律・規制に従うことが必要です。
とくに日本国籍の方が海外でコンテンツ配信・販売を行う場合でも、日本国内向けの頒布や販売と見なされれば日本の法律が適用される可能性があります。
リスクや不明点がある場合は、必ず法務専門家へご相談ください。
日本の法令・ガイドラインへの理解が必要です。年齢確認や本人確認書類も必要になります。詳細は英語FAQをご覧ください。
英語FAQやガイドライン資料を順次整備しております。サポートも英語対応可能ですので、お気軽にお問い合わせください。